『 LINO RAMBLE “RING O ROSIE” FIANO PETILLANT 』🇦🇺
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2012年にアンディと友人でもあり元同僚のアンジェラの2人で
立ち上げたワイナリー 「 LiNO Ra MBLe」

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アンディは、チャールズ スタート大学で.
醸造、栽培を学び、フランスやマーガレットリヴァー、
クレアヴァレー、アデレードヒルズなどで.
ワインメーカーとして経験を積んできました。.
そんな彼は自らの殻を破り、
子供の頃に感じていたワクワク感や恐れを知らない.
冒険心を思い起こして新たな挑戦を始めることを決意。
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オーストラリア🇦🇺国内で新しい品種の栽培に.
積極的に取り組む姿に大きな可能性を感じていた.
マクラーレンヴェイル な地を選び独立します。
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ワイン造りのコンセプトは、
『 MAKING WINES WITH TEXTURE 』。
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ビオロジック農法、バイオダイナミック農法で.
育てられた葡萄🍇を使用。.
酵母は野生酵母を用いて過度な抽出をせず、
不必要な添加物は使用しない。
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この魅惑の雫も、ビオロジック農法で育てられた.
フィアーノ🍇 を使用し、野生酵母により醗酵させ、
残糖が5g/Lに達したところでボトリングし、
SO2を含む一切の添加物は不使用。
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濃さや強さを求めるのでなく、
親しみやすい自然な優しさがありながら、
葡萄の特徴を最大限捉えて効果を最大限引き出した、
ブランドコンセプト通り、
テクスチャーを備えた上質なワイン造り。
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しっかりブレずにカタチに表れてます👏
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またまた人生勉強させられる魅惑の雫に出逢いました🙇‍♂️
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美味いだけじゃなく、
やっぱり面白い自然派ワインは🥂

 

 

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